8/8(土)13:00〜ご好評につき、本プログラム主催ウェビナー第2弾として『ポストコロナ時代の地方の可能性とは』Vol.2開催します!

Vol.1に続き、注目の「アフターコロナにおいて地方への移住や起業、働き方や生き方」の様々な可能性について熱く語ります!ご登壇いただくのは農林中央金庫執行役員でAgVenture Lab (アグベンチャーラボ)の代表理事である荻野浩輝氏、様々な新しいアイデアの創造を応援する、日本を代表するクラウドファンディングサービスの株式会社マクアケの共同創業者/取締役の坊垣佳奈氏。また、本プログラム監修・指導に当たる九州大学 熊野正樹准教授がパネリストとして登壇します。モデレーターは、株式会社パソナグループで多くのベンチャー戦略に携わっている講師、塩谷愛氏が務め、熱く語り合います!

【開催日】8月8日(土)13:00~14:30
【参加料】無料(先着100名様)
【視聴方法】Zoomでのオンライン配信(ウェビナー形式です)
【申し込み】Peatixよりお申し込みください→https://toyamastartup3.peatix.com/

※チケット申し込み後にPeatixがウェビナー参加方法に関する案内をお送りします。
※13時からZOOM配信です。 参加者は12時55分にご入室ください。

新型コロナウイルス感染拡大防止の為の移動制限によって、わたしたちの働き方は一変しました。また今後も未知のウイルスなどにより都会で暮らすことでのリスクが否めなくなった今、地方への移住のニーズが急激に高まっています。そういった流れから、移住して就業環境を変える、住みたい街で起業する、地元に帰って社会貢献を行うなど「地方での可能性」が改めて注目されています。

全国に先駆けて昨年度よりスタートした本プログラムは、「⾸都圏で培ったスキルとキャリアを活かし、富⼭県へ移住し、起業&スタートアップを志す⽅を全⼒応援」します。まさにこのアフターコロナにおいて求められる様々な課題を支援し、地方での可能性を広げたい方を全力応援させて頂きます。